| 会社沿革 |
| 昭和 | 47年 |
(株)岩田屋、(株)博多大丸、(株)福岡玉屋、(株)博多井筒屋との代行納品を開始 |
| 48年 |
(有)駿和運輸の名称をもって法人登記完了、代行納品にて一般区域運輸事業免許認可 |
| 49年 |
(株)ナイガイ福岡支店、商品管理人員派遣 |
| 51年 |
ハンガー商品立体運輸開始 |
| 52年 |
積合せ免許の認可を受ける (株)小倉井筒屋、(株)八幡井筒屋、(株)小倉玉屋、代行納品開始 |
| 55年 |
(株)大分トキハ代行納品開始 |
| 56年 |
(株)鶴屋百貨店、(株)久留米岩田屋、(株)久留米井筒屋、代行納品を開始 福岡ファッションビル開店に伴い人員派遣開始 |
| 57年 |
新社屋完成に伴い福岡市東区松島に移転、営業開始
エスエス物流サービス(株)設立、商品管理加工等、付帯業務開始
ハンガー立体保管システム完成 |
| 58年 |
(株)岩田屋本店、西新店POSシステム導入に伴い、値札作成、加工の指定を受ける
(株)岩田屋POS値札センター開設
(株)博多大丸新物流センター開設に伴い代行納品の全ての指定を受ける |
| 59年 |
(株)鶴屋百貨店本館売場増設に伴い物流センター内作業全般の指定を受ける |
| 60年 |
(株)横浜そごう、代行納品開始 |
| 61年 |
(株)鶴屋百貨店POS値札作成開始
(株)山形屋本店ハンガー納品開始 |
| 62年 |
(株)博多大丸POSシステム導入で値札作成開始、東京に進出、営業所開設
下関大丸、代行納品及びPOS値札作成開始 |
| 平成 | 元年 |
(株)浜屋、大村浜屋、(株)日田岩田屋グループオンライン開始 |
| 2年 |
(株)山形屋、国分山形屋、岩田屋グループオンライン開始 |
| 3年 |
(有)駿和運輸から代行部門を独立させ、駿和物流(株)として発足
(株)佐世保玉屋POS値札作成開始 |
| 4年 |
(有)駿和運輸を駿和運輸(株)に変更 |
| 5年 |
広島出張所を開設 |
| 7年 |
荷物追跡管理システム稼動 |
| 8年 |
本社新社屋を東区蒲田に竣工
関東・関西よりクイックシャトル便運行開始
倉庫業の営業許可を受ける
保税蔵置場の営業許可を受ける
通関業の営業許可を受ける
岩田屋Zサイド開店に伴う代行納品開始
ファミリーマート熊本店の業務受託し営業開始 |
| 9年 |
福岡三越開店に伴い代行納品開始
博多大丸新館開店に伴い代行納品開始 |
| 10年 |
ファミリーマート大分店の業務受託し営業開始 |
| 11年 |
東京駿和運輸株式会社を東京に設立し事業を開始
駿和ロジスティクスセンターを松島に開設し総合代行納品センターとして業務開始
協同組合西日本物流システムに参画し値札加工及び配送業務を開始
駿和VANシステム導入により九州百貨店とお取引先間との情報ネットワークを開設 |
| 12年 |
久留米・熊本岩田屋の館内物流の業務を開始
大分・別府・わさだトキハ各店の代行納品業務の全ての指定を受け業務開始 |
| 13年 |
鹿児島・宮崎山形屋の代行納品の業務を開始
小倉・黒崎井筒屋の代行納品の全ての指定を受け業務開始 |
| 14年 |
北九州SLCセンターを開設 |
| 15年 |
小倉伊勢丹開店に伴い代行納品開始
上海出張所開設 |
| 16年 |
下関大丸の館内物流を受託して営業開始
博多大丸長崎店の館内物流を受託して営業開始 |
| 17年 |
大阪営業所新設 |
| 18年 |
佐世保、長崎、伊万里玉屋各店の代行納品開始
三越新潟、広島、松山、鹿児島各店と、うすい百貨店代行納品開始 |
| 19年 |
福岡SLC(駿和ロジスティックスセンター)を移転し本社隣りに新設 |
| 20年 |
駿和物流(株)、駿和運輸(株)、エスエス物流サービス(株)、東京駿和運輸(株)を合併し
駿和物流(株)に名称変更する |